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学校案内

 

校長あいさつ

校長あいさつ
 
ようこそ,都留第一中学校ホームページへ

 本校は今年で創立70周年を迎える歴史と伝統がある学校です。校訓は『勉学・勤労・規律』
 本年度の学校教育目標は「豊かな心を持ち,主体的に判断行動する生徒の育成」とし,学び続ける生徒(知),思いやりと忍耐力がある生徒(徳),健康でたくましい生徒(体)を目指して教職員一同邁進していきます。

 

 本年度の生徒数は1年生83名,2年生68名,3年生73名,計224名。学級数は1年3クラス,2年2クラス,3年2クラス,すみよし1クラス,あすなろ1クラス,計9クラスと,生徒数の減少に伴い学級数も減少傾向にあります。そのため,教職員数も支援員・ALTなどを含めて27名となっております。しかし,きめ細かな指導・支援を充実して,学びで楽しい学校,自己の可能性やよい点を伸長する集団に取り組んでいきます。
 また,これらを支える基盤として,「都留一中生4つの規範」
                ① 爽やかなあいさつをする都留一中生
                ② 時間を守る都留一中生
                ③ きちんと清掃をする都留一中生
                ④ しっかり人の話を聞く都留一中生 を掲げ,
あたりまえのことをあたりまえにできる生徒の育成にも努めていきます。そのためには,ご家庭の理解・地域との連携が必要となってきます。ご協力とご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

 結びに,すみよしの地の皆様の期待と応援を受けながら,明るく元気な生徒たちと熱心で笑顔を絶やさない教職員が新たな教育の創造と伝統を守るべく一体となり都留第一中学校に尽力して努めてまいります。その様子をホームページを通してお伝えできればと思っています。

 
                           平成29年4月1日
                                           都留市立都留第一中学校
                              校 長   梶原 勝由

 

概要

概要
  名称 都留第一中学校
  所在地 〒402-0023 山梨県都留市大野52番地の5
  電話番号 0554-43-4111
  FAX番号 0554-43-4112
  創立年 昭和22年
  位置 北緯 35°32′24″  東経138°54′40″  海抜 507.9m  
  校訓 勉学・勤労・規律
  学校教育目標 豊かな心を持ち,主体的に判断行動する生徒の育成
  ・ 学び続ける生徒〔知〕
  ・ 思いやりと忍耐力がある生徒〔徳〕
  ・ 健康でたくましい生徒 〔体〕
  校長 梶原 勝由
  生徒数 1年 83名 2年 68名 3年 73名  計224名(平成29年4月1日現在)
 

校歌

校歌
 
                 作詞 江間 章子 作曲 中田喜直
 
一 われらの心に 清らかな桂の流れ
    古いゆかりよびかける
  あかるく手をとり合い 学ぶわれらにきょうも
    古いゆかりよびかける よびかける
 
二 われら仰ぎみる 大いなる富岳の姿
    風と雲がよびかける
  楽しく力強く 学ぶわれらにきょうも
    風と雲がよびかける よびかける
 
三 われらほこらかに 知るよ伝統のかがやき
    希望かかげよびかける
  はばたけおのが個性 学ぶわれらにきょうも
    希望かかげよびかける よびかける
 

平成29年度 学校経営

平成29年度 学校経営
 
 
 これからの社会に必要な自ら学ぶ意欲と判断力を醸成するために,思考力,判断力,表現力などの能力の育成を図るとともに,基礎的・基本的な知識・技能の習得を重視し,個性を生かす教育に努めていく。また,心豊かで健やかな体をもつ心身ともに充実した生徒の育成を図り,他と共生できる自立した生徒の育成に努めていく。
 
1  校訓   勉学 ・ 勤労 ・ 規律
2 学校教育目標
  教育基本法,学校教育法,教育委員会の示す規則等の理念を踏まえ,時代の求める人間像や地域の教育要望,生徒の実態を踏まえて,次の目標とする。
 
     豊かな心を持ち,主体的に判断行動する生徒の育成
       ・ 学び続ける生徒                〔知〕
       ・ 思いやりと忍耐力がある生徒 〔徳〕
       ・ 健康でたくましい生徒          〔体〕
 
3  学校経営の重点
  県指導重点・市指針を基本にすえ,全職員が学校経営に対する強い参画意識を持ち,弛まぬ研究実践により,学校教育目標の一層の具現化を図るため,本年度の経営重点を次のように設定する。
(1) 特色ある学校づくりを目指した教育課程の編成・実施に努め,知・徳・体の調和を重視し,「生きる力」を育成する。
(2) 小中連携の推進に努め,基礎的な能力及びその基盤となる体力の伸長,基本的な生活習慣の確立,物事に粘り強く取り組もうとする姿勢や態度の向上を図る。
(3) 全ての生徒が豊かな学校生活を送れるよう,学級づくりを基盤に個性の伸長を目指した教育に努める。
(4) 不断の研鑽に励み,「やまなしスタンダード」などを通して教職員自らの資質向上を図る。
(5) インクルーシブ教育の構築に向けた特別な支援を必要とする生徒及び気になる生徒に組織的・協力的指導体制を確立し,充実した実践に努める。
(6) 家庭や地域の人々との連携を深め,信頼され開かれた学校づくりに努める。
 
<特別支援教育>経営の重点                                          
  生徒の自立や社会参画へ支援する観点から,経営重点を次のように設定する。
(1) 一人一人の障害の状態に応じた各教科等の目標や指導内容を明確にし,学習指導に努める。
(2) 将来の社会生活を見通したキャリア教育の充実を図る。
(3) ICTの活用や体験的な学習等を取り入れ,主体的な学習活動を推進する。
(4) 全ての教職員が特別支援学級の役割を理解し,必要とする配慮を提供するように努めるとともに,学年帰属感をも高める。
(5) 家庭,関係機関及び地域の特別支援学校との連携を図り,「合理的配慮」を踏まえた「個別の 教育支援計画」「個別の指導計画」の活用に努める。
 
 4 目指す生徒像    【心豊かで自立する生徒】
  ・意欲的に学習に取り組み,課題を解決できる生徒
  ・思いやりの心と感謝の心を持った生徒
  ・根気よく,粘り強く最後までやりぬく生徒
      ・ふるさとを愛する心を持ち,ふるさとから学ぶ生徒
  ・規範意識を身に付けた生徒
          そのために 都留一中生の4つの規範  を提示
               「あたりまえのことをあたりまえにできる生徒」
                  ① 爽やかなあいさつをする都留一中生
                  ② 時間を守る都留一中生
                  ③ きちんと清掃をする都留一中生
                  ④ しっかり人の話を聞く都留一中生
             
5 目指す教師像    【生徒への強い情熱と教育者としての誇りを持つ教師】
  ・生徒の確かな学力向上のために,工夫と努力をする教師
  ・生徒のよい点を認め,さらに伸ばせる教師
  ・生徒に温かさと厳しさを持って接する教師
  ・常に研修に励み,実践力の向上に努める教師
      ・教育者としての自覚と責任を持ち,教職員との協調性を大切にする教師
           そのために
               ① やまなしスタンダードを確実に遂行する都留一中教師集団
               ② 研究授業(見せ合い授業)を実践し自己研鑽する都留一中教師集団
               ③ 互いの良いところを認め伸ばす都留一中教師集団
               ④ 過ちを素直に認め即報告する都留一中教師集団
6 努力点
(1) 特色ある教育課程の編成と実施に努め,個に応じた指導方法の工夫と自ら学ぶ意欲・態度を育てる学習指導に努める。
    ① 基礎的・基本的な知識技能の習得と思考力・判断力・表現力等の育成を図った学習活動
    ② 「学びの甲斐善八か条」を啓発し,家庭と連携した学習習慣の確立
    ③ 地域での職場体験(3日間)等体験活動の重視
    ④ 地域に根ざした総合的な学習を推進し,課題解決能力の育成
    ⑤ SATを活用したすみよしタイムの推進
    ⑥ ICT活用授業の工夫と改善(研究授業または見せ合い授業一人1本)
(2) 生徒指導の充実と適切な進路指導を図る。
    ① いじめのない,安心して楽しく過ごせる学級づくり
    ② 道徳の時間を大切にした道徳的実践力の育成
    ③ キャリア教育の視点を取り入れた進路学習の充実
    ④ 生徒会活動を通した望ましい人間関係づくりや所属感の育成 
    ⑤ スクールカウンセラーや関係機関と連携した信頼と思いやりに基づく指導
(3) 健康・安全教育と体力つくりの推進を図る。
    ① 部活動等を通しての体力づくり
    ② 地産地消を取り入れた食育の推進    
    ③ 養護教諭・栄養職員との密接な連携   
(4) 信頼される学校づくりに努める。
    ① 交通事故防止と防災活動の徹底,学校環境の整備と安全管理・指導の徹底等学校危機管理体制の確立。
    ② 学校経営・運営の指針となる学校評価づくりとPDCA構築
    ③ 地域と連携にし,地域に開かれた学校づくりの推進
    ④ ホームページの日常的な更新
 
 これらのことを遂行することによって,
    ① 生徒の自己肯定感が増し,生き生きと活動して自らの可能性を伸ばそうとする。
    ② 地域が学校に関心をよせ,保護者からの信頼が高まる。
    ③ 教職員の情熱がまし,生きがいのある職場になる。
 
6 <特別支援教育>努力点
(1) 特別支援教育について生徒の実態を的確に把握し,個に応じた「生きる力」をはぐくむ教育課程を 編成し,組織的な協力体制と密接な連携を図る。
       ① 個別の生徒の実態把握と指導体制,指導方法の確立
     ② 生徒の実態に即した「個別の指導計画」「個別の教育支援計画」の作成及び指導方法の工夫改善に努める。
       ③ 教職員の密接な連携の下,所属感や自己有用感の醸成
       ④ 家庭との連携及び共通理解を図り信頼関係の確立
       ⑤ 特別支援学級とその他の学級(学年)との積極的な交流及び共同学習の推進
(2) 生徒の実態に応じた日常生活指導及び学習指導に努める。
       ① 日常の行動観察や定期テスト等により,的確な実態把握を行う。
       ② 教材・教具・支援の方法を工夫する。
       ③ 生徒が成就感を味わい,自信をもつことができるよう,適切な評価・改善を図る。
       ④ 望ましい生活習慣が身につくよう,分かりやすい日課を作り,1週間・1日の見通しを持って自主的に活動できるようにする。
       ⑤ 生徒の興味・関心に基づく,生活に密着した単元の設定を工夫する。
       ⑥ 体育,作業学習などを通して,体力・持久力・集中力をつけるための取り組みをする。
(3) 協調性と思いやりの心を育てる学級作り
       ① 他の学年との密接な連携の下,役割があり,責任感や仲間意識が醸成するような活動を行う。
       ② 明るく楽しい雰囲気で,意欲的に活動できる場の設定に努める。
(4) 集団参加の力と社会性を育て,共に育ちあう交流活動の推進
     ① 学年,学校行事や日常生活を通して通常学級生徒との密接な交流を行う。
(5) 家庭や関係機関との連携
     ① 学級通信,連絡帳を活用して,家庭と密な連絡と共通理解に努める。
     ② 児童相談所や近隣の特別支援学校など関係機関と連携して指導にあたる。
(6) 計画的で適切な進路指導
     ① 生徒に合った適切な進路指導を行うため,関係機関との連携を深め,進路に関する情報収集に努め,保護者への情報提供や学校見学などの計画を積極的に行う。
     ② 将来への希望や具体的な目標を持てるように,これまでの経過を踏まえ,引き続き年間を通して取り組んでいく。
 
 これらのことを遂行することによって,
       ① 生徒の自己肯定感が増し,生き生きと活動し自らの可能性を伸ばそうとする。
       ② 地域が学校に関心をよせ,保護者からの信頼が高まる。
       ③ いじめや不登校などの2次障害がなくなる。
       ④ 教職員の力量が高まり,個を生かす指導ができるようになる。
 

生徒会活動

生徒会活動
 
平成29年度スローガン  意識向上
      柱1 無言集合の意識     柱2 あいさつへの意識     柱3 合唱への意識
      柱4 勉強・部活動への意識  柱5 清掃への意識
 
専門委員会
 
中央委員会 生活委員会 歌声委員会 広報委員会 美化委員会 福祉委員会 給食委員会 図書委員会 保健委員会
園芸委員会 特設委員会(選挙管理委員会,すみよし編集委員会,応援団)
 
部活動
 
野球 ソフトボール バスケット男子 バスケット女子 ソフトテニス男子 ソフトテニス女子 バレーボール男子
バレーボール女子 卓球男子 卓球女子 吹奏楽 文芸 すみよし
  
活動計画  毎月,中央委員会・専門委員会
 
 4月  前期学級役員選出 専門委員選出 新入生オリエンテーション 部集会
 5月  前期生徒総会
 6月  支部総体壮行会
 8月  すみよし祭決起集会
 9月  すみよし祭
10月  後期学級役員選出 支部新人戦壮行会
11月  生徒会立ち会い演説会 投開票
12月  後期生徒総会 生徒会誌「すみよし」編集開始 合唱交換会
 2月  3年生を送る会準備開始
 3月  3年生を送る会 生徒会誌「すみよし」発行 活動のまとめ
 
 

平成29年度 校内研究の概要

平成29年度 校内研究の概要
 
研究主題
 
  『 自ら考え、たくましく生きる生徒の育成 』
   ~学級集団の関係性を基盤に、授業力の向上を図る(2年次)~
 
研究の柱
(1)柱1 「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善               
(2)柱2 日常の授業の基盤となる学級集団作り(ルールとリレーションの発達のバランス)
 
研究の方針
(1)日常的な授業実践を大切に,『やまなしスタンダード』(授業づくりの7つの視点)を定着させ,授業公開や授業観察による学び合いを通して,教師一人ひとりが授業改善に努め,授業力が高まるよう努力する。その方法の一つとして,ICTの活用も視野に入れて取り組む。
(2)校内研究が,組織体である学校内の各校務分掌の活性化を促すきっかけとなるように努力する。
(3)お互いのコミュニケーション,心や気持ちの交流を促進する意識を持って校内研究に望む。
(4)校内研究は単なる校内研究にあらず。チームとなっていくための校内研究という面を重要視する。(その立場にならなければわからない本当の大変さや苦しさがある。私たちは批評家ではなく実践家。校内研究は,困難や達成感を理解し合い,支え合い,お互い高まり合っていくための手段,システムの一つであると理解する。)
(5)常によい面を学び合う姿勢を大切にする(本校に眠る優れた英知や実践の掘り起こし。)。
(6)研究推進委員会を中心に研究・研修を進める。
(7)「言語活動」は,「思考力・判断力・表現力を養う」ためのものであるということを常に理解する。(手段と目的を区別する。)
 
研究計画
 4月 全体計画
 5月 学級集団づくりに向けた学習会
 6月 研究授業(2年) 第1回ハイパーQ-U検査
 8月 学習会(環流報告・ICT活用・学園祭に向けた集団づくり)
10月 研究授業(3年)
11月 第2回ハイパーQ-U検査    初任者研究授業   ICTを活用した研究授業  小中一斉授業公開(中学校公開)
  1月 道徳研究授業(1学年:外部講師招聘)
  2月 研究のまとめ
 
 

いじめ防止基本方針 平成29年4月4日改訂

いじめ防止基本方針 平成29年4月4日改訂
 
 

平成29年度多忙化解消取組計画

平成29年度多忙化解消取組計画
 
平成29年度多忙化解消取組計画
平成29年度多忙化解消取組計画 ( 2017-05-30 ・ 148KB )
 

沿革

沿革
  昭和22年 谷村第一小学校の2棟を仮校舎にし、谷村中学校として開校
PTA結成大会 会長富山節三
  昭和24年 旧校舎本館・校長室・東側校舎竣工 全校移転
校歌制定発表会
  昭和25年 本館西側4教室竣工
  昭和26年 運動場及びスタンド完成 教育評価実験学校指定
  昭和28年 特別教室竣工 文部省産業実験学校指定
  昭和30年 屋内体育館完成
  昭和31年 校舎竣工 国旗掲揚塔完成 特別教育活動備品整備
  昭和33年 同窓会発会式 学校記念日制定 野口英世胸像除幕式
校旗樹立式
  昭和34年 体育後援会設立 会長富山節三
  昭和36年 校舎建築後援会設立 会長花田宣一
新校舎6教室完成
  昭和38年 プール竣工式
  昭和40年 谷村中学校を都留第一中学校と校名改称
体育館内部補修工事施工 プール囲い網設備工事施工
都留第一中学校校章決定
  昭和41年 都留第一中学校分離、都留第二中学校実質的統合実施
  昭和42年 都留第一中学校校旗・校歌制定
  昭和44年 校舎建築後援会結成 会長渡辺徳
  昭和47年 特別教室竣工 庭園完成 渡り廊下完成 樹木園完成
  昭和48年 校舎落成式 校舎建築後援会解散
プール浄化槽設置 部室4室完成
  昭和53年 屋内体育館建設促進委員会設立
  昭和55年 屋内体育館建築後援会設立 会長原田幹全
  昭和56年 屋内体育館竣工
  昭和57年 クラブハウス完成
  昭和62年 学校創立記念日を前校が現在地に移転した日と定める
学校創立40周年記念に在校生の卒業記念として旗揚塔完成
図書室、視聴覚室教材整備完了(40周年記念行事)
  平成元年 PTA本会役員によりロータリーに「考える人」の銅像建立
生徒昇降口増設
  平成3年 文部省より武道研究推進校の指定を受ける
特別館改修工事(壁・床の張り替え・屋内外塗装等)完成
コンピューター室完成
  平成4年 本館改修第1期工事(外壁塗装・便所改修・窓枠取り替え等)完成
武道指導研究中間発表会実施
PTA臨時総会にて活動の抜本的改革決議
  平成5年 本館改修第2期工事(壁等内装・多目的ホール・被服室・図書室等)完成
文部省武道指導推進校公開研究発表会開催
  平成9年 学校創立50周年記念式典
  平成11年 総合学習自主公開研究会
  平成13年 プール改修工事完成 校舎耐震工事完了
  平成16年 県の「元気を育む道徳教育推進事業」の指定を受ける
  平成19年 学校創立60周年記念式典実施
  平成21年 体育館改修工事完成
  平成23年 グランド散水栓設置工事完了
  平成24年 非常用放送設備改修工事・体育館ギャラリー手すり設置工事
  平成25年 バックネット修繕・特別館トイレ全面改修工事完了
  平成26年 大規模改修工事完了(外壁・ガラス・トイレ・屋根防水・音楽室床張替など)
  平成27年 体育館入口屋根防水工事・体育館バスケットボールコート書換
  平成28年 グランド手洗い場設置工事・技術室流し取替・校舎内階段塗装工事・浄化槽ポンプ取替
 

交通アクセス

交通アクセス
 
住  所:山梨県都留市大野52-5
アクセス:●都留文科大学前駅 徒歩約20分
     ●谷村町駅 徒歩約15分
<<都留市教育委員会>> 〒402-8501 山梨県都留市上谷一丁目1番1号 TEL:0554-43-1111